PLANTAR PRESSURE
足裏にかかる圧
足裏にかかる圧が分散する
通常の靴ひもに比べ、歩行・ジョギング時の足裏の接地面積が増加しました。
期待できること
接地面積 UP
同じ体重をより広い面で受けることになるため、足裏の一部に圧が集中しにくくなることが期待できます。
歩行時の立脚期における推移

※日本体力医学会発表資料より抜粋
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対応サイズ目安
■50cm ■60cm ■75cm
| 紐穴の数(片側) | |||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | ||
| 靴のサイズ(cm) | 22.0 | ||||
| 22.5 | |||||
| 23.0 | |||||
| 23.5 | |||||
| 24.0 | |||||
| 24.5 | |||||
| 25.0 | |||||
| 25.5 | |||||
| 26.0 | |||||
| 26.5 | |||||
| 27.0 | |||||
| 27.5 | |||||
| 28.0 | |||||
私たちの商品は、国内および海外で製造されています。高品質で適正な価格の商品をお届けするため、製造パートナーを慎重に選定しています。
お使いのモニターの発色具合によって、実際のものと色が異なる場合がございます。
製品の仕様は予告なく変更することがあります。
*1回限り


EVIDENCE
RESULT
伸縮性靴ひもが足部に与える影響を調べるため、
筑波大学の協力のもとで共同調査を実施しました。
歩行・走行時の変化を計測した結果、次の2点が確認されています。
PLANTAR PRESSURE
足裏にかかる圧
通常の靴ひもに比べ、歩行・ジョギング時の足裏の接地面積が増加しました。
期待できること
接地面積 UP
同じ体重をより広い面で受けることになるため、足裏の一部に圧が集中しにくくなることが期待できます。
歩行時の立脚期における推移

※日本体力医学会発表資料より抜粋
INSTEP SUPPORT
足の甲を支える力
歩行・ジョギングの立脚中期に、足の甲にかかる圧が増加しました。
期待できること
フィット感UP
体重がかかると足は横に広がります。伸縮性靴ひもはその動きに合わせて伸び、足の甲をしっかり支えます。
歩行時・足が接地している間の変化

※日本体力医学会発表資料より抜粋
伸縮性靴ひもの装着が足部に与える効果を明らかにするため、筑波大学で調査が行われました。
筑波大学 名誉教授
白木 仁 名誉教授
研究結果まとめ
伸縮性靴ひもの着用により、立位では足底圧が軽減し、歩行・ジョギングでは接地面積および足背圧が増加しました。

体育学修士スポーツ医学専門。スポーツ医学の専門家として、競技者の傷害予防や、ゴルフ科学の研究・教育に長年取り組んでいる。